なんと、千本鞍馬口校の日本人スタッフの悦子先生は表千家のお茶の家元なんです。
悦子先生をお迎えして、茶道経験もあるケルシー先生と一緒に「英語で茶道」始まります!
素敵なお茶碗と美味しそうなお菓子。涼しげな「水沫」という夏のお菓子です。

いつもの教室に畳マットを敷くと、そこはもうお茶室。

まずお見本を見せてもらいます。

お抹茶って綺麗なグリーン!こんな香りがするんだよ。

自分でお茶碗に入れていきます。これくらいかな??

そしてお茶を立てる前に、お菓子をいただきます。やったー!

お口が甘くなったところで、いよいよお茶を立てていきます。一生懸命シャカシャカ

きちんと回して、お作法通りに。

いいですねー自由で。

子どもたち、意外にお抹茶が美味しかったようで、もう一度お茶を立ててました。
最後はお辞儀をしてご挨拶。悦子先生、ケルシー先生、ありがとうございました。
美味しいお茶とお菓子をいただけたし、素敵な経験できましたね。

英語で茶道、とっても面白かったので、今度は大人クラスやろうかな。